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開催案内(会員・一般):ガザと西岸を知る集い ―ガザで子どもが餓死させられ、大学や資料館ががれきの山になり、教職員学生が殺されているとき、私たちは何をしていたのか?―

<全法政教職員組合教員支部「耳学問の広場」第2回緊急特別公開企画のお知らせ>

ガザと西岸を知る集い ―ガザで子どもが餓死させられ、大学や資料館ががれきの山になり、教職員学生が殺されているとき、私たちは何をしていたのか?―

日時:2025年9月1日16:00~18:00(終了後、懇親会あり)
場所:法政大学市ヶ谷キャンパス80年館7階角会議室
(図書館に通じる大きな階段を上らずに、階段右横の奥の自動ドアを入り、受付に行き先を告げて暗い廊下の奥にあるエレベーターで7階へどうぞ)
話し手:小田切拓さん(フリージャーナリスト:共訳書サラ・ロイ『なぜガザなのか』青土社、2024年、その他、『週刊金曜日』などに記事多数。)
オンライン参加あり: 担当までお申し込みください。


法政大学教職員組合教員支部同僚の研究成果を耳学問しようという組合イベント「耳学問の広場」の第二回は、緊急特別オープン企画として、パレスチナのガザ地区とヨルダン河西岸地区のことを、ライフワークとして追ってきたジャーナリスト小田切拓さんからお聞きします。

ガザで子どもが餓死させられ、大学や資料館ががれきの山になり、教職員学生が殺されているとき、そして西岸もそれに続こうとしているとき、私たちは何が起こっているのかを知ろうとしていた。何ができるかを考え、話し合えるようになるために。・・・そんなふうに言えるようなイベントにしたいと思っています。

参加無料のオープン企画なので、どなたでもご参加いただけます。

主催:全法政教職員組合教員支部 担当 岡野内 正(連絡先 otadashi[at]hosei.ac.jp)
(* [at] の部分を@に修正してご使用ください)

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