
2024年度「国際開発学会賞」選考結果と受賞者のことば
第35回全国大会(法政大学:2024年11月9・10日)において、以下の方々に賞を授与しました。 学会賞:Takao Maruyama会員、Keng...
Recent Updates
第35回全国大会(法政大学:2024年11月9・10日)において、以下の方々に賞を授与しました。 学会賞:Takao Maruyama会員、Keng...
戦後80年の節目となる2025年の全国大会は、以下の通り被爆地広島で開催します。 詳細につきましては2025年7月頃をめどに国際開発学会のML及びホ...
企画運営委員会は個別の活動が割り当てられている委員会とは別に、少し俯瞰したところから学会活動を活性化し、よりよい研究交流を行うための方針や仕組みを企...
今号のニューズレターには大会組織委員会から以下の発信をしています。 各セッション報告のページはパスワードによる閲覧制限をしています。パスワードはメー...
今号のニューズレターには賞選考委員会から以下の発信をしています。 セッション報告のページはパスワードによる閲覧制限をしています。パスワードはメーリン...
2024年度活動報告 京滋支部では、若手研究者を主な対象に、春季大会・全国大会への発表と大学の枠を超えた研究協力を促すことを目的に、研究成果・計画報...
『開発途上国における働きかたの質に関する』研究部会 Study Group on Quality of Working Life in Develo...
2024年度活動実績報告 本研究部会では、2023年度において、全国大会でのラウンドテーブルと2回の研究会を開催した。回を重ねるごとに賛同人が増え、...
活動実績報告 2024年6月「春季大会」 ここから始める「デジタル技術の国際開発への活用」の導入として狩野会員(金沢工業大学)から導入、内藤会員(神...
活動実績報告書(1年目:2023年10月から2024年9月) 全国大会(英語)でのセッションおよび研究会(日本語/英語)を計画していたところ、202...
2024年度活動実践期報告書 1. 研究部会の目的 本研究部会では、国際教育開発における実務と研究を架橋し、双方向から国際教育開発という分野を捉え直...
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Conference Organization 全国大会および春季大会の企画運営等 委員長 松本 悟(法政大学) 工藤尚悟(国際教養大学)*共同委員...
JASID Prize Selection 賞選考委員会は、各年度に選出される学会賞、ポスター表彰の審査を行っています。 学会賞には、学会賞(大賞)...
大会プレ企画、合評会『新たな経済・働き方で社会をどう変える?』(11/8) 国際開発学会「社会的連帯経済(SSE:Socialand Solidar...
国際開発学会第35回全国大会・人間の安全保障学会第14回年次大会の早期参加と懇親会の申込締切(10/25)が迫っています。 プレナリーセッションへの...
“International Symposium: Exploring Global and Local Dynamics on Gen...
このたびは多くの発表申し込みをありがとうございました。 大会プログラム委員会で審査を行い一般口頭発表84件、企画セッション6件、ラウンドテーブル13...
2024年11月9・10日に予定されている国際開発学会(JASID)第35回全国大会と人間の安全保障学会(JAHSS)第14回年次大会の共催大会につ...
第35回全国大会(11月9日・10日、JICA緒方貞子平和開発研究所・法政大学)にて開催予定のブックトークの報告者を募集いたします。 ブックトークは...
2024年の国際開発学会(JASID)の第35回全国大会と人間の安全保障学会(JAHSS)の第14回年次大会は、5年ぶりの合同開催です。 2024年...
国際開発学会・大会公式ウェブサイト 最新の大会情報は以下の特設ページからご覧いただけます。 The latest information will ...
2024年の国際開発学会(JASID)の第35回全国大会は、人間の安全保障学会(JAHSS)の第14回年次大会と合同開催をする運びとなりました。 人...
活動報告 京滋支部では、若手研究者を主な対象に、春季大会・全国大会への発表と大学の枠を超えた研究協力を促すことを目的に、研究成果・計画報告、交流会を...
『移住と開発』研究部会:活動報告 本研究部会は2024年度において、全国大会でのラウンドテーブルと2回の研究会を開催した。 回を重ねるごとに賛同人が...
「ICTと国際開発」研究部会:活動実績報告 2024年6月 春季大会 ここから始める「デジタル技術の国際開発への活用」の導入として狩野会員(金沢工業...
One of the major events for this study group was the realization of round ...
2024年度活動実践期報告書 1. 研究部会の目的 本研究部会では、国際教育開発における実務と研究を架橋し、双方向から国際教育開発という分野を捉え直...