『国際開発研究』31巻3号(2023年2月)
Launch of an Annual English Issue of the Journal of Int...
Recent Updates
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2023年度の学会賞の候補作品を公募します。2021年1月1日から2023年6月30日までに公表された国際開発...
学会誌についてはVol.32の1号を現在、鋭意、編集中です。6~7月にお届けできる予定です。 さて、この学会誌...
2023年度の学会賞の候補作品を公募します。 2021年1月1日から2023年6月30日までに公表された国際開...
国際開発学会では、国際開発及び国際協力に関心を持つ学生の人材育成を目的に、学部生が研究・執筆した論文を対象とし...
31巻2号を発刊しました。今号では、古川光明先生(静岡県立大学)が中心となり「スポーツを通じた開発援助の可能性...
特集 スポーツを通じた開発援助の可能性 特集「スポーツを通じた開発援助の可能性」に寄せて―多様な援助ツールを生...
気付きと対話による評価MSCフォーラム〜こども、若者の居場所における変化のエピソードから学ぶ 貧困や生き辛さを...
MSC実施の留意点である、質的インタビュー技術の習得を目的とした、中級・インタビュー編を開催いたします。奮って...
学会誌31巻2号について編集作業をしております。今回は論争的な論文も掲載できる予定で新しい試みです。少し遅れて...
1.北東アジア開発協力フォーラムの共催 国連アジア太平洋経済社会委員会(ESCAP)がコーディネーターとなり、...
グローバル連携委員会では、タイのチュラロンコン大学と連携して、2023年3月27・28日に国際ワークショップ「...
特集 人の移動と開発 特集「人の移動と開発」によせて 田中雅子 2022 年 31 巻 1 号 p. 1-4...
現在、第31巻第1号の印刷・発送をしています。この原稿を読んでいただいている時にはお手元に届いているころかもし...
グローバル連携委員会では、以前にお伝えしましたように、2023年2月の刊行を目指して、学会誌編集委員会と連携し...
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個人向けMSC入門研修を、2022年8月6日(土曜)に仙台にて対面で行います。奮ってお申し込み下さい! MSC...
MSC実施の留意点の一つである、プロジェクトにあわせてMSCを基本設計する技術の習得を目的とした、中級Ⅱ:カス...
2022年度の学会賞の候補作品を公募します。2020年1月1日から2022年6月30日までに公表された国際開発...
「国際開発研究」は現在,6月の発行(31巻1号)に向けて原稿を準備中です。2月中旬以降に6本の論文が投稿されま...
MSC(モスト・シグニフィカント・チェンジ)は、欧米のNGOが活用している参加型・質的モニタリング・評価手法で...
MSC実施の留意点である、質的インタビュー技術(半構造化インタビュー)の習得を目的とした、中級・インタビュー編...
募集要項 1.目的 国際開発及び国際協力に関心を持つ学生の人材育成という観点から、学部生の研究を奨励し、研究成...
特集 越境的実践がつむぐガバナンス―持続可能性課題の協働解決に向けて― 特集論文 越境的実践がつむぐガバナンス...
この度、1991年に日本国内初の国際開発協力分野の専門大学院として創設された、名古屋大学大学院国際開発研究科(...
学会誌編集委員会では12月に第30回第2号を刊行いたしました。 今号の特集は学際的かつ、実務との連携も重要な要...
今年度、編集委員会は佐藤仁会長から示された「Visible, Inclusive, and Entertain...
第30回第1号をお届けします。今号は新しい編集委員会での最初の発刊となります。今執行部では佐藤仁会長から「Vi...
特集 開発協力の歴史研究アプローチの可能性 特集「開発協力の歴史研究アプローチの可能性」に寄せて ―多様性を生...
第30回第1号を発刊いたしました。今号は新しい編集委員会での最初の発刊となりました。今執行部では佐藤仁会長から...