
2023年第34回全国大会(上智大学)開催のお知らせ
2023年6月10日に、秋田県の国際教養大学(工藤尚悟実行委員長)で開催が予定されている「第24回春季大会」の準備が順調に進んでいる。 大都市圏外で...
Recent Updates
2023年6月10日に、秋田県の国際教養大学(工藤尚悟実行委員長)で開催が予定されている「第24回春季大会」の準備が順調に進んでいる。 大都市圏外で...
2023年度の学会賞の候補作品を公募します。2021年1月1日から2023年6月30日までに公表された国際開発学会員の著作または学術論文が審査の対象...
この投稿はパスワードで保護されているため抜粋文はありません。
活動報告 本研究部会は2022年度にスタートし、2022年3月から12月にかけてオンライン公開研究会を7回実施してきた。全7回の研究会の記録は、HP...
目的 国際開発学会の研究大会におけるポスターセッションでの卓越した研究者の研究発表を表彰することにより、研究水準の向上をはかり、もって国際開発研究の...
2023年度の学会賞の候補作品を公募します。 2021年1月1日から2023年6月30日までに公表された国際開発学会員の著作または学術論文が審査の対...
Answer 入会の可否は不定期に開催される「常任理事会」において審議されます。このため、入会可否の通知が届くまでには、申請のタイミングによって2~...
京滋支部では、研究(計画)発表・交流会を下記の日程で開催を予定しております。 研究成果に加え、中間発表(たとえば研究テーマ、背景、意義、研究仮説、予...
第11期の2年目を振り返って 国際開発学会の皆様、こんにちは。今年も、昨年度と同じように学会活動の1年間を振り返ったハイライトをみなさんにお届けしま...
多くの先生方の協力を得て、第33回全国大会を明治大学において実施することができました(対面とオンラインを併せた参加者総数431名)。ご協力いただいた...
A. 一般口頭発表 A-1. 教育 発表題目と発表者 (報告:山田 肖子) A-2. Community このセッションには対面で20名、オンライン...
企画セッション B-2.ウクライナ紛争と中東・北アフリカ地域の食糧不安・危機――レバノン・エジプト・チュニジアの事例より 発表題目と発表者 第33回...
ラウンドテーブル C-1.授業という開発実践 ー わたしたちはどんな「人材」を「育成」するのか 発表者 (報告:池見 真由) C-2.Adaptiv...
P. 前夜祭 現代アフリカの開発における課題―危機下の市民生活から 前夜祭の趣旨は以下の通りである。サハラ以南アフリカの多くの地域では、独立を経験し...
牛久晴香会員、阿部和美会員および佐藤峰・佐柳信男・柳原透会員(共著)の3著書に2022年度学会賞を授与 2022年度「国際開発学会賞」選考結果 第3...
第33回全国大会で小林匠会員に優秀ポスター発表賞を、石井あゆ美会員に優秀ポスター発表奨励賞を授与 第33回全国大会において、小林匠会員(報告タイトル...
2022年12月3、4日に島田剛実行委員長のもと、明治大学にて第33回全国大会が開催された。2年半ぶりの対面とオンライン併用の大会となり、431名と...
12月4日の第33回会員総会で下表の 2022 年度(2021年10月1日から2022年9月30日)決算報告および2023年度(2022年10月1日...
この投稿はパスワードで保護されているため抜粋文はありません。
この投稿はパスワードで保護されているため抜粋文はありません。
2023年度活動予定 2023年度におけるJASID東海支部の活動予定は次の通りです。 1.南山大学アジア太平洋研究センター主催講演会(JASID東...
2023年度活動予定 京滋支部では、今年度から斎藤文彦会員(龍谷大学)が副支部長に就任しました。支部長は渡邉が引き続き担当し、以下の活動を計画してい...
2022年度活動報告 全国大会にて2022年12月4日(日曜)の9:30-11:30の間、本研究部会にとっては第4回目の主催ラウンドテーブル「食のレ...
活動報告 Research Group: ”Innovation and Development for Solving Social Proble...
活動3年目を迎えた本研究部会の、昨年度の活動内容と今年度の活動計画を報告させていただきます。 昨年度は、当研究部会のメンバーを中心に第32回全国大会...
ECFAでは、2018年よりODAプロジェクトの広報を目的として国際開発学会にてJICAと共同セッションを行っています。今回も2つのテーマでラウンド...
グローバル経済下、格差・貧困・労働現場の困窮化の進展に対して、新たな働き方や労働現場の再編成の動きとして、社会的連帯経済(SSE)が内外で注目されて...
ご存じのように、来たる2022年12月3日(土曜)と4日(日曜)、「第33回全国大会」が明治大学にて開催されます。以下の通り、全国大会の開催に合わせ...
現在、12月の全国大会に向けて準備を進めております。初めてのハイブリッド方の大会で、かつ極めて多くの発表申込があり、無事に実施できるか、毎日祈るよう...
現在、12月3、4日に開催予定の第33回全国大会の準備が佳境に入っている。既に発表申し込みが締め切られ、プログラム編成がおおむね完了している。コロナ...